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建設業の売却、買取をお考え方

[1位]
売り上げが伸びない
[2位]
許可いる仕事がしたい
[3位]
後継者がいない

建設業を倒産する際の選択肢として、M&A・事業譲渡という手法が注目されてきています。
29業種建設業特化型M&Aセンターに売却したい方と、譲り受けたい方のマッチングの機会をサポートさせていただきます。
株式譲渡、有限譲渡の売却まで幅広いM&A案件に対応可能です。

譲渡最新情報

    2022年05月24日

    No.27 株式譲渡 都内工務店

    所在地 都内
    業務内容 1.注文住宅設計施工(木造・鉄骨) 2.戸建て住宅の耐震リフォーム(助成金活用) 3.マンション・アパートリフォーム 4.不動産事業(土地、建物、売買、賃貸、仲介、管理、企画、開発~原状回復工事まで) 5.官庁建物営繕事業
    従業員数 7名
    譲渡理由 後継者不在

    2022年02月25日

    No.36 株式譲渡 塗装卸売業

    所在地 都内
    業務内容 ドイツ製の塗料を独占販売契約 建設塗料・工業用塗料 【備考】 ※大手商社もドイツの塗料メーカーに販売ライセンスを交渉するも取得できず。 ※導入実績一覧はネームクリア後に開示します。 ※本案件の商材を活用できる企業様がベストマッチングになります。 ※人材確保、売上確保の観点ではミスマッチになります。
    従業員数 3名(役員1名、営業2名)
    譲渡理由 本業に専念するため

    2022年02月25日

    No.35 株式譲渡 総合建設業

    所在地 九州地方
    業務内容 総合建築業 公共事業100% 財務状況良好、無借金営業、特定建設業許可、産業廃棄物運版業
    従業員数 10名(役員、社員、アルバイト含む)
    譲渡理由 後継者不在、さらなる発展のため

    2022年02月25日

    No.34 株式譲渡 造作家具の設計・施工管理

    所在地 関東
    業務内容 造作家具の設計・施工管理 設計事務所から受託がメイン 設計イメージ図から素材、耐久性、現場を製作 各地の工場と連携しているので強い。
    従業員数 5~10名(役員1名)
    譲渡理由 後継者不在のため、前から数年間にわたり引継ぎを行う

    2022年02月25日

    No.33 株式会社譲渡 足場、塗装工事、防水工事

    所在地 関西地方
    業務内容 足場、塗装工事、防水工事 一次請負で協力会社を活用し、工事を施工 近年、公共事業の入札に参加 公共事業 50% 民間工事 50% 特定建設業許可 21種目保有
    従業員数 5名(役員1名、営業1名、事務1名、現場監督2名)
    譲渡理由 後継者不在

    2020年09月03日

    No.32 建築一式・工務店

    所在地 23区内
    従業員数 特定建設業取得、入札工事継続、設計事務所登録、宅建業登録 有資格者6名 社員(パート含む)、専属職人 合計15名 多能工の自社職人を抱えているので急ぎの案件の対応も可能です。ローコスト・レスポンスの早さ・ハイクオリティを強みとしております。
    譲渡理由 事業継続のため

    2020年09月03日

    No.31 土木工事・施工管理(道路)

    所在地 都内
    従業員数 4名(社長含む技術者3名)土木施工管理1級2級など 業歴30年以上、長年の実績と下請けネットワークがあり業績安定
    譲渡理由 後継者不在のため

    2019年12月26日

    No.30 塗装・防水工事・建築工事(リノベーション)

    所在地 関東
    業務内容 塗装・防水工事・建築工事(リノベーション)
    譲渡理由 後継者不在のため

    2019年12月26日

    No.29 リフォーム工事一式

    所在地 北海道
    業務内容 リフォーム工事一式
    譲渡理由 経営戦略の見直し

    2019年10月09日

    No.23 リフォーム一式 防水塗装 株式譲渡

    所在地 関東
    業務内容 不動産を買い取り、自社でリノベーション、賃貸客付け後、売却、軸の事業は防水、塗装、リフォーム
    従業員数 役員含む社員数:8名
    譲渡理由 後継者不在のため
建設業29業種特化型M&Aセンターの特徴

建設M&Aセンターで譲渡・買収を行っていただいた声です

買いたい経営者様の成約例です

2008年6月、内装工事として創業しました小さい内装工事屋さん。2015年7月、内装工事だけなく、違う分野にも、力を入れたく、建設業に特化している、M&Aセンター様に相談をいたしました。相談の結果、セカンドライフを楽しむために、会社を整理したいと思っている、解体会社をご紹介していただきました。それまで事業に関与されたご経験がなかった社長は、事業の成長と売り上げを伸ばすを図るため、M&Aを決断しました。2016年2月、信頼できる会社への事業承継を実現された。

売りたい経営者様の成約例です

一代で築き上げた足場業を行っていたのですが、創業から30年、行っている会社でしたが、私も会社も一緒に成長し、そして、両方共に老いを感じることが多くなり、セカンドライフや従業員等のことを考えて、一度相談することにしました。若い会社・若い人の意欲はすごく、私達が築き上げた会社を老いなど関係なく、むしろ元気にしてくれる会社めぐり会わせていただきました。相談して良かったと思います。これから若い人達にバトンタッチし、私はセカンドライフを楽しむことにしました。

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M&A担当まで

建設M&Aセンターのメリット

譲渡の方

主事業に力を入れることができる
主事業に力を入れることができる

「左官業切り離して、メインのリフォームの事業に集中したい」など今後の事業展開の為の会社整理や、主事業拡大のための資金獲得をすることができます。

従業員の雇用を守ることができる
従業員の雇用を守ることができる

どうしても会社を倒産させなければならいない、従業員の雇用のことを考えると大きな負担になる可能性が高い。この時、どーしたらよいのか、一度従業員の離職を考えながら、新たな考えを建設M&Aで一緒に考えていくことができます。

買収の方

スムーズに新しい職種ができる
スムーズに新しい職種ができる

新しい事業を取り組みたい、そんなとき、M&Aを行うことでスムーズに進めることができます。職種の人材、人材、などを引き継ぐことができるため、事業継承後にすぐに利益を見込むことも可能です。

関連事業を買取することで次の利益へ
関連事業を買取することで次の利益へ

主のリフォーム事業に力を注ぎたい、リフォーム事業を拡大したい等の考えから、関連企業を買収しより大きくなることにより、スピーディーに利益拡大ができます。

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